不適切にもほどがあるの渚は純子の子で父親はきよし?市郎のタイムスリップの理由がやばい!

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不適切にもほどがあるの第4話が2月16日に放送されました。

4話では渚と市郎のほんとうの関係を匂わせるシーンが最後に登場し、視聴者をざわざわとさせています。

そこで今回は渚と市郎と純子の関係を4話のネタバレとともに考察していきたいと思います。

もくじ
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不適切にもほどがあるの純子と渚の関係は?4話のネタバレ!!

第4話では市郎と渚がチョメチョメしようとするとタイムパラドックスが起きないための電流が流れてしまいます。

渚はなぜ市郎と付き合えないのかともやもやしていたときに、市郎の娘の名前が純子であることを知ってしまいます。

きっとこのときに渚は市郎が自分のおじいちゃんであることに気づいたんだね

そして、4話の最後では渚が市郎に父(古田新太)を会わせることとなりますが、そこで古田新太が『お父さん…』と意味深に呼ぶシーンがあって4話は終了しました。

この時点で渚が純子の子供で市郎の孫であることがわかってしまいましたね。

不適切にもほどがあるの渚の父親はきよしじゃない!?

第4話で登場した渚の父(古田新太)はきよしではないようです。

公式が発表している第5話のあらすじには父親の名前が犬島ゆずると書かれています。

この犬島ゆずるは純子と同級生であれば現代では55歳のはずです。しかし、古田新太は55歳よりも年上に見えるため同級生では無く年上の相手であると可能性が高そうです。

そこで考えられるのが5話で昭和のシーンに登場すると予告されている錦戸亮さん!

錦戸亮さんが犬島ゆずるであると言われるのには理由があり、ほくろの位置が同じなんです。

錦戸亮さんが昭和の犬島ゆずるで純子との出会いが描かれるのではないでしょうか。

きよしと付き合っている純子がどうやって犬島ゆずると親しくなるか注目ですね。

純子は亡くなっている!?市郎のタイムスリップの意味とは?

渚の母が純子だった場合、実は第2話で純子が死亡していることが明かされています。

この話しを市郎が覚えていた場合、渚の母が純子だと気づいた時点で純子が亡くなっていることに気づくことになります。

もしかしたら今後の話の展開では阪神淡路大震災の年に亡くなってしまった純子を救うために市郎はタイムスリップしたのかもしれませんね。

まとめ

不適切にもほどがあるの第4話のネタバレと渚と純子と市郎の関係について調査しました。

今後はさらに市郎が昭和と令和を行ったり来たりする展開が増えそうです。

来週の第5話がどんな話になるのかそしてどんなミュージカルシーンがあるのか楽しみですね。

不適切にもほどがあるのミュージカルシーンがいらないとの意見も多くですね。

しかし、来週は錦戸亮さんが出演するため錦戸亮さんの歌を楽しみにしている人も多いようです。

錦戸亮さんの歌唱力は高く歌もうまいのできっと楽しいミュージカルシーンを披露してくれるのではないでしょうか。

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